『とんねるず,木梨憲武,小堺一機,たかの友梨,神田昌典,明石家さんま』を含むコンテンツ

思い入れが強いからね、僕のファンは。

思い入れが強いからね、僕のファンは。

ホントに、あのー、
これはうれしいことだと思います。

多分ね、なんだかんだ言いながら
ファンの人達は、僕が自分の気持ち
を大事にして、自分のスピード、
自分のテンポでやっているんだという
部分がホントは一番好きなんじゃないですか。


2001年 木梨サイクル

「木梨サイクル」(きなしサイクル)は、2001年11月2日から2002年9月27日
フジテレビ放送。

お笑いコンビ とんねるず 木梨憲武が進行を務めるバラエティ番組


矢沢永吉 52歳

<管理人コメント>

確かに、そう。

永ちゃんのペースがみんな好きなんでしょうね。

誰かに合わせようとしない。

自分に合っていない オファーは断る。

例えば・・・

永ちゃんを大好きな、たかの友梨さん。

CMの出演をお願いしたけど、キャラじゃないと言って
断られたと「ごきげんよう」で小堺一機さんに話していました。

それから、日本一と称されるマーケッターの
神田昌典さんが憧れの永ちゃんに
テープインタビューを頼んだときの話です。

企画書をがんばって作って、
エモーショナルな手紙を書いて、
永ちゃんにアプローチ。

しかし、インタビューは断られました。

永ちゃんの断り方が、永ちゃんらしいです。

「矢沢は、ミュージシャンですから、そこんとこ、ヨロシク」。

誰にも媚びない。

自分のスタイルを貫き通す。

昔からブレていない。

それでいて、お茶目なところがある。

さんまさんは永ちゃんを大好きなことで知られています。

そのさんまさんと永ちゃんがとあるスタジオでの収録で
少しの差ですれ違っていたことがあったそうです。

さんまさんがスタジオを先に出て、
あとから永ちゃんがスタジオにイン。

それをスタッフが永ちゃんに伝えると・・・

「さんまさんって、あの明石家さん?」

後日それを聞いたさんまさんは大爆笑。

「オレを明石家さんって呼ぶ人がい た」。

ここが永ちゃんのお茶目なところ。

「オーシャンを左って言ってるのに
右行くからおかしいとこ行っちゃうんだよ」。

これも実録ですが、オーシャンという看板があるのか、
それともホントにオーシャン(海)を左と言っているのか。

最高です。

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