『コンサート』を含むコンテンツ

究極のアナログですよ。

どんなジャンルにでも
同じことが言えると思いますけど・・・・・・。

究極のアナログですよ。

いわゆるダウンロードできないもの、
ダウンロードできないものイコール
「究極のアナログ」。

これは残っていくな・・・・・・。

2003年コンサートにて

矢沢永吉 54歳

<管理人コメント>

ライブだけは
ダウンロードできない。

だから、ライブは究極のアナログだと、永ちゃん。

永ちゃんのコンサートでのMCは
はっとさせられたり、
思わず笑ったりする内容です。

「オーディエンスとの呼吸がピッチシ合うのね・・・」
と言った時。

ピッチシというフレーズに会場は爆笑でした。

だから、それでいいと思う。僕の音楽は。

「永ちゃんの武道館を見て、俺頑張るよ」
 
「また頑張れるんだ」って言ってくれたときに。
 
ものすごく嬉しいのね。
 
だから、それでいいと思う。僕の音楽は。
 
大きな政治がどうしたとか、
地球温暖化がどうしたっていうのは、
詩の上とか、音楽の中では言わないけど、
僕の音楽で、僕のステージで、
 
「また来年も頑張れるよ、永ちゃん」って
言ってくれるだけで、嬉しいなあ。
 
映画 『E.YAZAWA ROCK』(イー・ヤザワ・ロック)2009年
矢沢永吉 59歳
 
<管理人コメント>
 
永ちゃんのコンサートに行くとパワーが注入できます。
 
そういうファン、多いと思います。
 
永ちゃんのコンサートはパワーを注入する
ガソリンスタンドです。

20代頑張ってない奴は、パスポートもらえないんだよ

この人サクセスしますよ。   だって、ブレてない

 

20代頑張ってない奴は、パスポートもらえないんだよ。

パスポートに"判"押してもらわないと 30代入れないから。

だから、オレ"泣くなよ"っていうわけ。

泣かないためにはやっぱり パスポートもらえるように申請出せるようにしないといけないし。

でねオレは自分でパスポートもらえたかなって思ったときにね

やっとどうにかもらえたんじゃないかなったと思う。  

(矢沢永吉 映画RUN&RUNより)

 

  上記の27年前の映像を56歳の矢沢が観て言ったこと。

  そりゃこの人サクセスしますよ。   だって、ブレてないもん。

  (TBS情熱大陸より)

 

<当サイト管理人の所感>  

永ちゃんのコンサート前のリハーサル風景をテレビで見た時

本人は客席にいて、ステージには矢沢がいる前提で音や照明を 確認していました。  

 

永ちゃんはプロデュサー目線にもなれるし アーティスト目線にもなれるし 社長目線にもなれる。  

鳥の目・・・俯瞰(ふかん)して見れる。  

虫の目・・・ディーティル(細かい)ことを見れる。  

魚の目・・・世の中の流れや潮時を見れる。  

この3つを兼ね備えたスーパースターです。  

 

だから昔の自分を客観視して 「そりゃこの人サクセスしますよ」と照れもなく言えるのでしょうね。      

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