心にスコーンと刺さる矢沢永吉の言葉

 


 

ここでは、矢沢永吉の心にスコーンと刺さる言葉の数々をご紹介していきます。

 

矢沢の20代、30代の時の言葉は、尖っていて心にストレートに突き刺さります。しかしそれは紛れない正論。

 

50代、60代の矢沢の言葉は、試練を乗り越えて来た男の貴重な体験談です。

 

深みと円熟を加えながらやはり心に強く響く言葉。

 

 

これらの言葉は必ずあなたの人生の指針になってくれるはずです。

 


マッチが若い頃、永ちゃんに曲を頼んでいた話

マッチこと近藤真彦さんが、若い頃永ちゃんに曲を頼んだそうです。

しばらくして永ちゃんから、マッチに電話がありました。

今をときめく近藤さんから曲の依頼を頂きまして光栄です。

それで、近藤さんに最高の曲を書きたいと思ったんですよ。

でね、ごめんなさい。

最高の曲を書いたらさー、自分で歌いたいんですよ。

永ちゃんはそう言ったそうです。

上記の情報は名古屋で放送されている「ぐっさんち」という

山口智充さんの番組に小堺一機が出演された時に

小堺さんがぐっさんに話していました。

それを後のゲスト横山剣さん(クレージーケンバンド)に伝えると、剣さんもいい曲は渡したくないとおっしゃてました。

ちなみに小堺さん、ぐっさん、剣さんのお三人とも永ちゃんの大ファンです。

 

 

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